Bluetooth

ONKYO BX用に、Bluetoothの周辺機器をそろえました。

  • キーボード

リュウド RBK-2000BTII
折りたたみ式の、英字配列のキーボードです。
展開すると十分な大きさがあり、快適に入力できます。
リュウドのサイトから専用ソフトウェアをダウンロードしてインストール。
それから、BXに入っていたBlueSoleilでペアリングをし、接続しました。
私は、NANOS-Sというところからamazon経由で購入しましたが、この会社は青森県弘前市にあるということで何だかうれしくなりました。

リュウド 折りたたみワイヤレスキーボード Rboard for Keitai (Bluetooth HID/英語配列) RBK-2000BTII

リュウド 折りたたみワイヤレスキーボード Rboard for Keitai (Bluetooth HID/英語配列) RBK-2000BTII



  • マウス

マイクロソフトノートブックマウス
Micorsoft Bluetooth Notebook Mouse 5000 69R-00004
こちらは、NTT-Xで購入。
ロジテック(日本ではロジクール)の Bluetoothマウス M555b とどちらにしようか迷ったのですが、机の上にロジクールの V550 Nano コードレス レーザーマウスが既にあって、それと間違えそうだったので、今回はマイクロソフトのものにして見ました。
こちらもすぐにBXとつながり、快適に使えるようになりました。


両方をBXと一緒に持ちあるくと、結局 VAIO-Pと同じくらいの重さになってしまいます。
VAIO-Pは、かつてのDOSモバを思わせる、とっても魅力的なマシンではあるのですが、やはり、HP200LXのように使えるという点でBXはとても気に入っています。
でも、出来心でVAIO-Pも買ってしまいそうで怖い。性能も上がっているし、今のWindows7仕様のVAIO-PにXPを入れたら速いだろうな、とBXを見ていても思ってしまいます。


それにしても、便利な時代になったなあ、としみじみと思います。